【会社表札はどこで作るのがいいのか】ネット検索で見つけた表札屋ドットコムさんは対応も仕上げも◎

テレワークの割合が圧倒的に増えました。
自宅にいることも多いので、会社表札を新調することにしました。

スクエア型のプレートで、「光沢マット」の「梨地ホワイト」仕上げ。
エンボスのみでロゴタイプフェイスを仕上げてもらいました。

表札は表札屋ドットコムさん 。
私がオーダーしたのは【SMALL FONT】というシリーズで、これに弊社のロゴマークを当てていただきました。

表札デザインまではなんと無料。
さらにとっても対応も丁寧で早く、仕上げもきれいで気に入ってます。

ネット検索でみつけました。また表札作る時にお願いしたいと思うほど、きめ細かいサービスでした。見習いたい点がいっぱいありましたので、書き出してみました。紋切り型ではなくちゃんと考えて顧客視点に対応最適化されており、ビジネスの参考になります。


❶シンプルで垢抜けたテンプレートがある。
→シンプルでコスパがいいものは探してもなかなかないんです。
→ニッチな顧客ニーズをついてます。でも一定層いそうなニーズ。

レイアウトが無料
→「どこまで思い通りにできるかわからない」部分を、無料で対応してくれると安心して依頼できます。
→ネットからの一見さんが多いから効果的だと思います。
→普通に、仕上がりがよかったら頼みますね。

❸レイアウト修正も無料
→最初からベストのレイアウトは出ません。その修正も無料で対応。
→私の場合は、ウェブのサンプルにあった余白の多いレイアウトにしたかったので、最初のレイアウトから、30%ほどロゴを小さく余白を多めにしてもらいました。
→検証は、自分でしました。いただいたデザインを実寸でプリントアウト。実際に掲示するポストにつけてベストの寸法を指定しました。

コミュニケーションが早くて丁寧
→デザイン担当の方は、対応はカジュアルですが、サクサク快く修正してくださり楽でした。

❺仕上がりが綺麗
→アウトプットで届いたものが、しっかり満足する質でした。
→同封されていたサンキューレターも丁寧(形式だけではなく、質の良いものをしっかり届けたい気持ちが書いてありました)。信頼できました。

多分、どれが欠けてても、このブログでは紹介してないなあ。
やっぱり参考になります。

ちなみに、ロゴマークとタイプフェイスは、植物療法士・森田敦子さんがプロデュースしたフィトセラピーケアの【WAPYTO】のブランディングも手掛けている友人のHI(NY)です。

弊社は、KAFUN株式会社といいます。あらためてになりますが(笑)名前の由来は花粉からきてます。弊社が媒介となることで受粉していただき⇒それぞれのフィールドで花を咲かせていただくという思いを社名にしてます。マークは花粉です。

INFO

表札屋ドットコム

何気にフリーダイヤルがある日本国内のサービスは、向こうに人がいて対応してくださるのがわかるから安心します。
レビューも、書くと割引という制度はあるんですが、実際のお客さんが満足して書いてるので、ヤラセではない生の声なのがいいですね。


表札は表札屋ドットコムさん @kanamonoya365 。表札デザインまではなんと無料な上に、とっても対応も丁寧で早く、仕上げもきれいで気に入ってます。ネット検索でみつけました。また表札作る時にお願いしようかな。

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