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アーカイブのガイドライン、運営代行

● 広報は、利益を最大化してブランド価値を高める最大の武器。

広報は、あなたの会社の利益を最大化してブランド価値を高める際に、最大の武器として活用できます。

リアルビジネスでは、営業や現状のプロジェクトの推進に気を取られていて手が回らなかったり、これまでのマニュアルで広報を行なっていることに終始したり、戦略的に活用できていないケースもあるのではないでしょうか?

● 戦略的に広報を活用しきれていないケース

たとえば、

  • PR体制が、整っていない。(PR機能があってもディレクションできない)
  • 広報の仕掛けにより、ブランド価値が高まったり、利益に貢献する顧客が来た形跡があまりない。
  • バラマキ式で広報。
  • イベントやパーティなど必要がある時に、告知やインビテーションを送るのみ。
  • 第三者メディアの活用で、ブランド価値をアップをしたい。
  • ターゲットオーディエンスに響くメッセージのロジックやワーディングが整理できていない。

という事は、ありませんか?

すべて戦略的に広報を活用できることで、解決します。

● ロジックがないとミスマッチが起こりブランド価値が下がる。

数年前から、YouTubeやSNSなどで影響力を持つインフルエンサーに商品アピールをしてもらうプランが注目されると同時に、プランとディレクションのミスマッチ事例をよく伺うようになりました。

たとえば、どんなにフォロワーが多く影響力がある人でも、ブランドにミスマッチな人に紹介してもらっても、効果があがりません。SNSのフォロワーが100万以上の芸能人に紹介してもらって、問い合わせも売りげもコメントもゼロだった事例を知っています。これはコストの無駄ですし、間違えるとブランド価値を下げてしまいます。

●  ビジネス実態から、戦略的広報が可能になる。

たとえば、「50代富裕層」「10代女子高生」のようなふんわりとしたターゲット設定とイメージで行うバラマキ型の広報は、成果が確認しにくいでしょう。一時的な反応があったとしても、ブランド価値は高められません。

一方、ビジネス実態(数字・収益性・利益をもたらし満足を覚えてくれる目に見える顧客)を押さえた上で行う広報は、確実に戦略的にブランドを強くしていく武器となります。

どのくらいのスパンでブランドがどのような価値が付加できるのか、戦略を踏まえた上で実施が行えるため、余計なプランにコストをかけるロスは減り、利益のためのプランを実施できます。

結果の検証もロジカルなディスカッションをして、次に改良し活かす事ができます。戦略に基づいてアーカイブ化などの運営を行う場合、それだけでも、継続するほど、時間という最強の参入障壁により、他社が容易に崩せない競争力・ブランド価値を高めることが可能になります。

私どもは、このように戦略的な【PR代行とアーカイブ化】のサポートが可能です。

●  ロジックによる仕掛けと、プレゼンテーション。

また、メッセージの内容も、ただ発信側からして「ここが他と違う」「ここが良い」という特徴を言ってもらうだけでは、顧客の側から見たらからくりは明らかで興ざめですし、メリットもモチベーションも価値も感動も感じません。

広報では「誰に送るか」の絞り込みと、どのようなメッセージを運んでどのような結果をもたらすか(顧客の共感、選ぶ理由)。ブランドの収益と価値に還元されるロジックのもとに仕掛けをし、ロジックに回収されている一貫したプレゼンテーションを行う事が、重要です。

これを確実に実施できることが、武器になります。

私どもは、営業商談・コンペ・プレスリリース・会社説明会・会社案内・講演セミナーなど、あらゆる【プレゼンテーション】機会における、戦略コンサルテーション・プレゼンテーション代行や、【広報ツール企画制作・運営】からサポートを行います。

戦略にもとづいた確信的な理由がある広報運営を続ける場合、あらゆるプランの選択やメッセージの内容は、利益の最大化とブランド価値を高めることに貢献しはじめます。

このようなサービスがご提供できます。

【PR代行とアーカイブ化】
● PR戦略コンサルテーション
● PR代行
● アーカイブのガイドライン運営

【プレゼンテーション】
● プレゼンテーション戦略
● コンサルテーション
● プレゼンテーション代行(営業商談・コンペ・プレスリリース・
会社説明会・会社案内・講演セミナー)

【広報ツール企画制作・運営】
● プレスリリース
● 営業資料
● 商品サービス案内パンフレット
● 広報コンテンツ(紙・ネット)
● プロモーションサイト
● 広報誌

スポットのご要望から、承ります。

あなたの会社が着手できてない領域から、収益性を高めるロジックに転換する広報プロジェクトをカスタマイズしてご提案します。まずは、お気軽にご相談ください。


(活用機会)

  • イベントやローンチ時のプロジェクト(スポット案件)

  • ブランドや企業の広報運営(戦略・実施・仕組みづくり・運営委託)

  • 既存ブランドや企業のブランド力強化としてのアーカイブ化
  • プレゼンテーション

広報 支援 前

■ 広報を利益とブランド価値を高めることに活用しきれてない。無駄のコストの増大。利益のロス。

  • PR体制が整っていない。
  • PR機能があってもディレクションできない。
  • 広報でブランド価値が高まったり、利益に貢献する顧客が来た形跡があまりない。
  • バラマキ式で広報。
  • イベントやパーティなど必要がある時に、告知やインビテーションを送るのみ。
  • 第三者メディアの活用で、ブランド価値をアップをしたい。
  • ターゲットオーディエンスに響くメッセージのロジックやワーディングが整理できていない。

広報支援を行うと、こうなります。

■ 利益とブランド価値を最大化する戦略的な広報が行える。

  • PR体制を、仕組み化できる。
  • PR機能があれば、結果につながるディレクションができる。
  • 広報の仕掛けで、ブランド価値が高まり、利益に貢献する顧客が来る。
  • 正しい顧客に絞って、利益を最大化する広報が実施できる。
  • 効く広報のロジック構築ができる。
  • 第三者メディアを活用して、ブランド価値を高められる。
  • ターゲットオーディエンスに響くロジックとワーディングを構築してプレゼンテーションができる。

メニュー

【PR代行とアーカイブ化】
● PR戦略コンサルテーション
● PR代行
● アーカイブのガイドライン運営

【プレゼンテーション】
● プレゼンテーション戦略
● コンサルテーション
● プレゼンテーション代行
営業商談(コンペ・プレスリリース・
会社説明会・会社案内・講演セミナー)

【広報ツール企画制作・運営】
● プレスリリース
● 営業資料
● 商品サービス案内パンフレット
● 広報コンテンツ(紙・ネット)
● プロモーションサイト
● 広報誌


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参照記事

①中からだと、収益性をあげるロジックに気づけない。
②ミスマッチが起きている。
③来ている顧客は、正しいか?
④統合化を行うと、収益性が高まる。


 

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