宮古島から海亀のリンリン石鹸が届きました!

月桃につつまれた石鹸🌿🐢🌊
宮古で神さまに拝んでから送り出してくださってるそうです。このお気持ち、見習いたい…。いや、見習います!

《 Happy エコアイランド プロジェクト 》代表の陣内 義浩さんとキヨシロー兄さん(あだ名)からのギフトです。

届いて私がすぐにしたことは、送ってくださったお2人と沖縄と海に感謝をしながら、雑巾掛けのお掃除でした!お掃除する気持ちは優しくなり、かんたんに軽く〈きれい〉になる…。必死にゴシゴシしてた私はなんだったんだ…?!

何回 雑巾をゆすいでも手が荒れない。
石鹸は、合成界面活性剤・香料・金属封鎖剤・保存料、無添加。洗浄成分は純石けん(純脂肪酸Na 95%)。

もちろん、それも大事なのだけど…。
使った人しかわからない不思議な感じ。海のお力を借りてる感じがするのだ。本当に。

陣内さんは、宮古に移住して以来25年間、海のダイビングガイドをしています。海の魚と話すうちに、これからの海のあるべき姿にきづき環境再生活動を始めたそうです。今はエコエネルギーの開発も進める起業家でもあります。

私は、2014年、沖縄に行った時にはじめて、日焼け止めが海を汚していることを知りました。それを知らなかったことが恥ずかしかったし、ショックでした。

それから、漁業をやっている友人を通して、いかに海が変わっているかを、事あるごとに聞いてきました。漁獲量も減り、良く見かけるのは近隣から流れてくるゴミやプラスチックの入った魚たち。

全てが繋がってる地球。生活者が優しい気持ちで求めること・買い方を変えることだけで、小さくても1つ1つの思いと行いが集まったら、めぐりめぐってまたきれいな海は戻ってくると思います。

海亀のリンリン石鹸は、手洗い、洗顔、お風呂、洗濯、お掃除と、きれいに変換することなら、なんでも得意。

石鹸を通して海への感謝をつなぎたい方は、Facebookページ《 Happy Eco Island Project 》へご連絡してみてください。
海亀リンリンのアイコンが目印!

Happy Eco Island Project
▼陣内 義浩さん
《 HAPPYエコアイランドプロジェクト》リーダー。環境再生活動家。ダイビングサービス海風(インカディ)代表。(株)アジア未来エネルギー開発機構宮古島 代表取締役社長。
海の魚達と対話し、海洋汚染の実態を目にし、これからの地球のあるべき姿に気付かされ海の環境保護に目覚める。
地球を平面にすると海が70%。陸30% 全ての大陸は島と同じと見えてその針の穴ほどの小さな島の宮古島から地球の海をきれいにすること目標を持って、2018年7月に『HAPPYエコアイランドプロジェクト(宮古島から世界の海を綺麗にするプロジェクト)』を設立、リーダーを務める。
2020年新年
自然の再生能力だけを使って地球環境をもとに戻すにはもう時間が足りないと確信し
自然の力+人間の科学力(魔法)を使った環境再生活動が必要と思い、環境再生活動家として活動開始する。
現在は、長として、今までの活動に加えて、
新たに、✨宮古島の植物と海洋漂着ゴミのみで作ったバイオエネルギーで化石燃料(石油)を使わず宮古島に
電力を供給し続けるリサイクルエネルギーシステムを開発中✨

今日はまるでハワイのような夏日でした。
太陽の光が、木々の葉の裏にあたり反射でキラキラと。綺麗です。

光を浴びると肌でビタミンD3が生成されます。これが、免疫調整と感染反応を抑制すると、最近よく知られてきました。

さらには、ウイルスや癌を退治するNK細胞やT細胞を活性化するという研究も出てきています。

✔︎ インフルエンザを予防 (東京慈恵会医科大学)
✔︎ 筋肉の強度を高めて転倒を予防 (ハーバード大学公衆衛生大学院)
✔︎ 不足によりがんのリスクが増加 (国立がん研究センターほか)
✔︎ ビタミンDとカルシウム不足で糖尿病のリスクが増加 (厚生労働省研究班

などなど。
可能性ばかりなのです。

世界各国の宗教・信仰には、かならず太陽があります。
共通して、プラーナ〈生命力〉をとりいれるために、朝一番の太陽を拝みます。 中には、健康な王家の子孫を残したり、ヨガやシャーマンのメソッドには、とっても具体的に、日光を口に含んで〈食べる〉ことで健康をあげる方法まであるんですよ。これ、私もやってますが、実際ホカホカしてエネルギーが満ちるのです。

科学と古代の智恵からすると、免疫をあげるには家の中にいるのは逆効果なんだけどな。

しかし、恵みをもたらすものには、かならずリスクも伴います。 現代の科学でも、ビタミンD 3生成やNK & T細胞活性を狙うなら、ガラス越しもサンスクリーンも✖️。 光線過敏症の方は悪化するので避けたほうがよいですし、皮膚がんなどのリスクもあるので、うまく自分に合ったバランスにきづき、取り入れることが必要ですね。


前回に引き続き、外に出かけてアートを楽しむ時に役に立つ道具を紹介します。
展覧会やライブにいく時に、はたまた歴史文化のある場所を訪ねる時に、もちろん日々の生活にもお役立てください。


新型コロナウイルス対策で、中国政府機関が、ダチョウ抗体を配合したダチョウマスクを30万枚注文されたことから、ダチョウ抗体は、数々のメディアに取り上げられて認知されてるかと思ってましたが・・・

意外と「知らなかった!」とか、他のコロナ予防ものとの違いをいまいち把握されてない方も多いようです。それは、もったいないのでご紹介をします。ステマなしです。

これから外出・流通が復活してくる中、たくさんの「感染予防」を謳った商品があります。 ですが、具体的かつダイレクトに予防力をあげられる今のところ唯一の期待ができるのは、新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)を不活性化して感染抑制を目的とするダチョウ抗体です。

ダチョウが身体に宿す〈抗体〉(体内に入ってくる細菌やウイルスに結合し、体内から除去する分子)を卵から抽出して、マスクや飴に含ませ、感染症予防つなげる。 そんな独自の取り組みをしているのが、開発者の塚本康浩 教授(京都府立大学学長)。

ちょうど明日(6月7日)の『情熱大陸』が、塚本教授特集なので、ご興味ある方は、そこで詳しく学べると思います。

▼京都府立大学学長 塚本康浩氏
https://www.kpu.ac.jp/contents_detail.php?frmId=7688

▼情熱大陸「塚本康浩(京都府立大学学長)/人生をダチョウに捧げる男!新たなウイルスへの予防策を模索」
2020年6月7日 (日) 夜 11時00分(23:00)〜
https://www.tbs.co.jp/tv/20200607_6769.html

なぜダチョウ?

ダチョウは、200万年前から、ほぼ姿を変えてない地球上最大の鳥類。 なんと病気で死ぬことがほぼない!驚異的な免疫力と 回復力を持っているのです。

その生命力と卵の大きさ、産卵量(卵は約1.5㎏、鶏卵の25~30倍、年間100個 程度産卵)に着目。

✔︎ ダチョウに無害化した抗原を投与して抗体を生成
✔︎ 抗体を含んだ無精卵からダチョウの命を犠牲にすることなくスピーディーかつ質のよい抗体を抽出
✔︎ 他の動物でつくられる抗体の約4千分の1のコストで精製

これが、ダチョウ抗体です。

真ん中の一番大きいのがダチョウの卵。

熱や酸性、アルカリ性どちらにも強く、共同研究をしているジールコスメティックスとともに、いろいろな製品への活用チャレンジをされています。

塚本教授は、子供の頃から無類の鳥好きだそう。
「ダチョウさんの力を借りてる」とおっしゃるように、ダチョウの強さである抗体を命を犠牲にすることなく役に立ててるのも、良いですよね。

新しいコロナウイルスの遺伝子配列をみて生まれた《 V BLOCK SPRAY 》

《 V BLOCK SPRAY 》は、中国をはじめとした世界各国の政府機関などからの依頼を受けて作られたそうです。 教授が今年の2月に語ったところによると「今回、新しいコロナウイルスの遺伝子配列が発表されたことにより、どこが重要なのかがわかりました。

「コロナウイルスにはSタンパクという突起があるのですが、その突起部分のアミノ酸の配合が遺伝子配列を見ればわかるので、合成ペプチドをつくって、その突起のSタンパクに対する抗体ができれば、新型コロナウイルスが体内に入っても、ヒトの細胞に取り付けないため、感染が成立しなくなるのです」

塚本 教授 談:ビジネス・ジャーナル/2月14日

そして、本当にその1ヶ月後。

3月9日に、新型コロナの一部を模した抗原をダチョウに注射し、新型コロナ用に新たな抗体作りをした新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)を不活性化して感染抑制を目的とする《 V BLOCK SPRAY 》が発売になったのです。

ダチョウの抗体ができるスピード、すごいです。

▼【感染抑制】新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)を不活性化するダチョウ抗体*スプレーの開発に成功
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000004.000053415.html

我が家の使い方


《 V BLOCK SPRAY 》は、日常よく触れるドアノブやスイッチ、リモコン、キーボード、携帯にもかけます。24時間もつので、毎朝の日課ですね。

ちなみに、ヤフオク、メルカリ、Amazonの転売は、非正規ルートでご購入されたもので、品質保証されないのでお気をつけください。

公式オンラインショップ ATPROTECTが安心でしょう。

皆さんの家族も安全に守りましょう!